DtAサポート

 

Webサイト(ホームページ)で、
成果をあげるには何が必要なのか!

 

ドメイン / Domein 
サーバ / Server 
人材 / Manpower 

(私どもの確信!)
結論、効率的なWebサイトの管理+運用です!

 

DtAサポートは、サーバ+ドメインとセットで以下の内容について対応いたします。

1)WordPressのスパムアタックやマルウエア対策。(バックアップ+アップデート含みます)
2)最適コストでサイト運営(原稿やニュース追加・サイト改善)。
3)SEOほか、インターネットでの不明なや困ったに対してメール及び音声通話でサポートいたします。※音声通話の場合、事前に日時を決めて相互にPCを前にSkypeやHangoutほかで対応いたします。

 

基本:月間2時間のWeb作業料+サーバ使用料+ドメイン使用料

2時間でも意外と多くの作業ができます。作業内容は、onedriveにて共有いたします。

DtAサポート料金について

初期費用:3万円/初回のみ(サーバ移転作業を含みます)
月間サポート料:1万円(2時間のWeb作業を含みます)

※追加Web作業は難易度に応じて追加1時間2,500円〜8,000円です。(追加見積の例:サイト内文言の書き換えは2,500円/h、システムやdbに影響する作業及び難易度の高いSEO対応は5,000円/h以上)
1つのドメイン以外にサブドメイン使用の場合、追加となります。他社からサブドメイン移転の場合も初期費用が必要です。DNSの変更や管理など対応でます。作業時間の超過に関しましては、翌月に繰り越しも可能ですが、解約時に精算をお願いいたします。(1時間4,000円での計算となります)

(上記すべて税別)
初期費用・サポート料・追加作業料は、銀行振り込みによる前払いになります。

 

 

3時間で不足な場合はこちらのオプションチケット「DtAサイト運営」をご検討ください。
オプションチケット:DtAサイト運営 )
DtAサイト運営A(毎月3時間版):1万円/1ヶ月
DtAサイト運営B(毎月6時間版):2万円/1ヶ月

※最短6ヶ月の契約となります。

 

想定するWeb作業内容
以下の作業すべて時間計算で対応します。ですので、設定しました作業時間を超える場合、都度見積をさせていただく、もしくは、追加オプションの購入をお願いいたします。

  1. WordPressなどCMSのセキュリティを考慮したインストール及び定期的なアップデート。
  2. サイトの文言や画像の変更や追加・削除。
  3. 画像サイズや型式の最適化→サイトに掲載や差し替え。
  4. Webページの追加や削除・移動(URL変更にともなうhtaccess最適化対応)
  5. Webフォーム(お問合せフォーム)の設置。
  6. サイトデータ及びdb(データベース)のバックアップ(日程の調整の上で)。
  7. 検索サイトからの評価改善施策。
  8. アクセス解析やSearchConsole(旧ウェブマスターツール)の設定
  9. FTP及びメールアカウント発行やパスワード変更対応。転送設定対応。
  10. お問合せフォームからの営業メール対応。(要約して定期的にお伝えします。問合せ先にも対応いたします)
  11. キーワード毎の検索ランクの定期的な取得→レポート提出。
  12. 初期費用にサイトの移転作業を含みます。(WordPress他対応)
  13. Googleマップ、facebookページ、Instagram、YouTube、の設置。

上記以外にも作業内容ご要望がございましたらお伝えください。作業時間が超える事が想定される場合、事前にご相談→お見積をさせていただきました上で作業をいたします。

 

※)特にWordPressのセキュリティ部分は、アクセス状況を随時監視することで最適な設定を実行いたします。つまり、無用にレベルの高い設定ではなくアクセス状況やスパムアタック状況によりセキュリティレベルを調整いたします。これは、セキュリティレベルをあげる事で運用時の扱いにくさも高くなるケースがあるからです。

 

DtAサポート料金について

初期費用:3万円/初回のみ(サーバ移転作業を含みます)
月間サポート料:1万円(最大2時間のWeb作業を含みます)

※追加Web作業は難易度に応じて追加1時間2,500円〜8,000円です。(概算:サイト内文言の書き換えは2,500円/h、システムやdbに影響する作業及び難易度の高いSEO対応は5,000円/h以上)
サブドメイン使用の場合、年間使用料1年分となります。他社からサブドメイン移転の場合は初期費用が必要です。

(上記すべて税別)
初期費用・サポート料・追加作業料は、銀行振り込みによる前払いになります。

 

 DtAサポート詳細 

 

以下のお問い合わせの「新規のご相談」から
 ご相談:DtAサポート 

入力方法を親指シフトにしましょう!

最初にお伝えしておきます。入力方法を「親指シフト」にしましょう!
これは本当に真剣にお仕事の効率化に間違いなく効果的です。

そもそも「親指シフト」とはなにか?詳しくは、wikiお読みいただければと思います。 親指シフト(wiki) 今まで、お会いした方で「親指シフト」お使いの方は、2名しかいません。1人は、カツマーといわれている勝間和代さん。もう一人は、元GDATAの日本代表(オリンピックみたい?)のJag山本さん、この2名です。

なぜ、ここまでプッシュするのか?というと、例えば、最近はキーボードが静かになったので、気にならないかもですが、尋常ではないキーボードタッチのノイズがオフィスに響き渡る光景、ご経験はありませんか? このノイズが約半分になるのです。キーボードの傷み具合も約半分、入力時間も約半分になります。

なので、極端な事をいえば、考えながらタイプすると、そのまま文字化できる感じです。 なぜか?例えば、「私は」と入力する際に、ローマ字入力ですと、「watashiha」と8〜9アクション打鍵する必用がありますが、親指シフトですと、「わたしは」4アクションで、後は「変換キー」をたたけば、「私は」と変換されて完了です。

打鍵数は多いより少ないほうが高速入力に有利だと考えられる。日本語の文章(天声人語4日分:3735文字)を入力したときの打鍵数を他の入力方式と比較した資料[11]によると、以下の通りである。 スクリーンショット 2014-06-11 13.56.04 (wikiより)

唯一デメリットとしては、オフィスなどでキーボードをガンガン叩いている人からすれば、なんだサボっているようにも思われますし、もしかして、この人、キーボード入力が遅い?って思われてしまいます。

この二つは、現実に体感しました。それは会議中だったのですが、サッと画面をみせて今までの会議の内容をフォローしているテキストをみれば納得です。

これだけでも、充分に有効性ご理解いただけると思うのですが、、、意外とユーザーに出会わない。。なぜ?? 親指シフトで入力する、イコール、こういったキーボードが必用というイメージでしょうか? kbfmvkb611[1]

実は、この様な専用キーボードが必須という訳ではありません。また、親指シフト専用のキーボードは、他のキーボードに比べて高額です。

windowsもMacもエミュレーターと呼んでいるアプリケーションで「親指シフト」を実現できます。

なので、特別なキーボードを購入する必用はないです。 通常のキーボードを親指シフトにするエミュレーションソフトは、こちら で解説されています。

私は、windows7の64bitを使っていまして、ATOKと一緒にエミュレーターは「親指ひゅんQ」をつかっています。ただ、現在は、サポートが終了しているソフトですが使いやすいです(勝間さんもお使いの様です。レスポンスがいいようです)。

Macは、OSXの10.93で、しかもATOKも使っていますが、こちらのKeyRemap4MacBookを使っています。(以前、お礼をしようとpaypalから投げ銭というのでしょうか?送金できる仕組みだったのですがエラーになりまして、、開発のTさんには、こちらからも要望みなたいな点をお伝えしましたが、いろいろとご対応やアドバイスをいだきまして本当に助かりました。)、無料ですのでただしくは使わせて頂いております。

どちらも抜群の使用感です。keyremap4macbookのお陰でMacを使えているといってもいいくらいです。 最近では、iPadも専用のテキストエディタで入力が可能になりました。

後は、androidやchromeOSで実現出来れば、何と素晴らしい事でしょう! 実際の親指シフトの配列は、 OASYS100 (wikiより) なので、最初は、使用するキーボードに上記のカナを貼り付けるなどしてトレーニングする事になります。 親指シフト(ニコラ配列)をJIS化(工業規格化)する提案書もでていました。  

( 関連記事 ) 日刊SPA!「直木賞作家・姫野カオルコ、こだわりの“親指シフト”について熱弁  

 

映画の中でも「親指シフト」キーボードが登場しています。映画「名探偵コナン 時計じかけの摩天楼」の1シーンですが、これは親指シフトです。  

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作者の青山剛昌さんは、多分、親指シフトユーザーだと思われます。他の作品「名探偵コナンのショートストーリー05」にも、親指シフトが登場します。        

 

意外と重要!ミーテンィグの基本

( 効果的かつ効率的な会議のついてのまとめ )

だらだら、時間ばかりが経過してしまうミーティングや1日の大半がミーティングでつぶれる、なんて発言聞いたことはありませんか?これは、企業にとって、個人にとっても大きな損失なのです。それらを軽減する為のTips。

決して、会議中に余計な話をしてはいけない、無駄な話をするな、という意味ではありません!無駄な話やくだらない話は程度問題もありますが重要です。場を和ませる意味で重要だったりしますし、自由に発言できる環境は、とても重要です。また、いざくだらない会話を、といわれても、実行するには、思ったよりハードルが高いのです。

なので、このページでは、効率的な業務の為のミーテンィグの方向感や時間のとらえ方の一つとして提案します。まず、会議の種類を決めましょう。どこを着地点とした会議にしたいのか?これを決める必用があります。

おおむね想定する会議の種類としては、

1)ブレスト(意見交換)
2)情報共有
3)何かを決定する

この3つとします。

ここに、さらに細分化の例として、例えば、いつ何を誰がするのか?といったスケジュールまで、合議して決定する必用がある場合、上記分類では、3)になりますが、事前に、草案(スケジュールなどのたたき台)を共有しておけば、草案を元に社内(チーム内)のSNSなどで、ブレスト(意見交換)から、情報の共有、そして確定させて、いつ何を誰が実行するのか?

つまり、何かを確定するミーティング前に、ブレストや情報共有が軽く出来た上で、なにかを決定する会議ができる。ということになります。

いつ何を誰が実行するのか?というスケジュールを決めるケースでも、草案作成の前に関係者でブレストをしておけば、そのブレストを元に、草案制作→メンバーに共有、この後、会議となれば、3)の決定する会議、で、参加メンバーで共有する。という事になります。

多くの場合、上記1)2)3)と進めていくケースが多いので、プロジェクトがどのフェーズなのか?これもミーティングの種類で意識共有ができるというものです。

会議の種類がきまったら、つぎは、会議内の時間の割り振りを大まかにきめる。意外に思われるかも知れませんが、こういった時間の割り振りを事前に共有する事で、参加者としては、力の割り振りやミーティングの方向感が事前イメージできて、ミーティングは間違いなくスムースに進行します。

効率的な業務という事では、
会議は、30分にするくらいの気持ちが必用です。

例えば、1)のブレストの場合、事前に、ファクトシート(事実関係の資料)を参加者に共有して、そのファクトを元に各自で意見を交換するとして、仮にこんな形の進行表を作成してアジェンダ(検討課題や議題表)に記載しておく。

1.ファクト内容の確認など:5分
2.ファクトに関する意見交換:10分
3.想定されるメリットとデメリットや注意点をだしあう:15分

こんな風に、ザックリでも、想定する割り振りの時間を共有する事が重要です。

この時間が限られている感を共有する事で、会議に対する緊張感が増し、緊張感は集中力につながる。想定される見識とアイディアを、どんなロジックで伝えるのか?といった事も事前に考えやすくなります。

昨今、Googleドライブなどのクラウドツールを活用すると、事前に共有すればクラウド上でかなりの意見(アイディア)が共有され、会議に参加した時点で、さらに濃厚なブレストができるケースが多いです。

会議中に記事録を、これらドライブに書き込んでいくと、実は会議に参加していないメンバーでも、自分のデスクからドライブにアクセスすることで、何となく会議の進行感が共有できるので、一度、お試しいただくと面白いかと思います。

ただ、この時に、クラウドにアップしたファクトシートに、意見(アイディア)を加筆する場合、ファクト(事実関係)と意見を明確にする必用があるので、文字色なのか?書体で、どの部分がファクトであり、意見なのか?を参加者間で、事前に明確にルール化する事を忘れてはいけない。

個人の意見に関しても、やみくもに意見を出すのではなく、ある程度のファクトを踏まえた上で、演繹法でも帰納法でもつかってある程度のロジックツリーにする必要はあります。

当たり前ですが、実際に会議に、遅刻はしてはいけない。少し前にきて参加者とお話するくらいがベストです。

また、極力、発言しやすい空気にする事も大切である。その為に、あえて反対意見などを準備しておく(事前にお願いしておく)というも有効のようです(引用:ハーバード式「超」効率仕事術)。

あとは、ファシリテーター(進行係)、議事録係、そして重要なデバイスは、ホワイトボードである。これらを踏まえて、どんな会議にするのか?

ファシリテーターの姿勢・態度 「共にある」ということ 援助的であること 状況への感受性が豊かであること 先走らないこと 失敗を恐れないこと

wikipedia「ファシリテーター」より抜粋

1)ブレスト

ファクトを元に、今後、想定される事、今までの経験値で関連する内容、自分のチームに関連が想定される部分の意見や見識、ざっくりでも自分でとらえた情報となぜそう捉えたのか?など、意見を多く出すべきである。
ファクト(事実)と、そこから考えた推察を分けてみると、より有効である。つまり、推察はどのファクトから、どの様に推察したのか?これを明確にするも重要。つまり、ファクトからどのよう発想をしたのか、これがチーム間で共有されることが、今後の進行をスムーズにするように考える。

ブレストの場合、特に、ファシリテーターは、発言しやすい雰囲気を大切にして、発言内容をボードに書き込む。発言者は、他人の意見に対して極力否定的な発言は、慎む事がポイントである。ホワイトボードの面積に余裕がある場合、参加者でいろいろと書き込んでいくのも良い方法だと思う。

議事録は、クラウドで随時共有してもよいかも知れない。クラウドなので、参加者だけでなく、関係者がリアルタイムで、会議の内容を確認する事ができて、これ意外と楽しく、chatworkなどをオンにしておくと意見が飛んできたりするので、それはブレストに採用すべきケースもたたある。

2)情報共有

事前に、共有すべきな内容を参加者に渡しておく。
その資料について、クラウドで共有しつつ随時質問をクラウドでの加筆を受け付ける。そこに担当者が、コメントをさらに加筆する事で、簡単なディスカッションがクラウド上で実現できる。

そうすると、他のメンバーにも共有すべき内容の濃度がたかまると同時に、担当者としても、他のメンバーのとらえ方や理解にむけた方向感をつかむことができる。そうすれば、実際の会議の際にどんな情報がフックになって理解につながるのか?これがかなり明確であり、ミーティングがよりプラスの方向に向かうのは間違いない。

その内容と共有された回答を、記録して会議終了後に、元の資料に加筆して共有するのが重要。

3)何かを決定する

特定の事項に関して、メリットとデメリットを出して議論する。この場合、議事録係は、メリットデメリットを箇条書きでもよいので明確に記録する。同時に、メリットデメリットのコスト感などの数字があるとグッド。

これを元に、多数決をとる。もしくは、この多数決の数字も一緒に、決定すべきテーブル(チーム)と共有する。その際に、ホワイトボードの写真も一緒にヒモづけておくとよい。

さらに、何を、誰が、いつまで実行するのか?このあたりのせっかくの会議で決めてしまった方がよい、その際に、どんな方法で、いつまでに実行するのか?については、当事者に決めさせた方がよい。なんでもそれは「イケア効果」と呼ばれているらしい(引用:ハーバード式「超」効率仕事術)。

 

( 余談 )

私がブレストなどする際には、意図的に、間違った内容や発言をすることは、実は多々あります。そうすることで、思ったよりメンバーの発言は活発になるのです。つまり、突っ込みができる、イコール、考えているということでもあります。さらに、一度発言してメンバーの前向きな反応があったりすると、発言する事も楽になっていきます。

また、私の様に上長がミスをする→思ったよりこのオッサン緩いぞ→自分達がしっかりしないと、とか、意見しても楽しくやってくれる人なんだ、って思っていただけると、このミーティングは成功なのです!!

あと、ブレストの際には、軽食やお菓子を用意すると意外と楽しく参加したくなるみたいですね。。。なるべく話題のお菓子を用意してミーティングの参加が楽しくなってくれるように工夫しました。昨今ですと、UberEatなどでランチをデリバリーするのもイベント姓があってよさそうです。(※噂では、結構時間がずれるようです。これは困る)